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◆障害のある子どもたちを地域ではぐくむために
これからの制度・政策のあり方を見つめる
障害児者施策の将来をきめる今、与野党の論客と専門家があいまみえます
保護者はじめ障害児支援に関わる多くの方々にご参加いただきたく思います
◆日時: 2010年6月5日(土) (託児あり裏面参照)
【シンポジウム】13時〜14時30分 (開場12:30)
【質疑応答】14時30分〜15時 会場からの質疑応答などの時間を設けます。
◆会場: 愛知大学コンベンションホール(車道キャンパス3階)
(名古屋市東区筒井2丁目10-31 地下鉄桜通線車道駅2分、JR・地下鉄千種駅8分)
◆参加費(資料代込):会員=500円 会員以外=1000円
◆参加申込み:資料等の準備がありますのでできるだけ事前にお申込みください(裏面)
【シンポジスト】(順不同)
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大村 秀章 氏
自由民主党 衆議院議員 厚生労働委員会理事 前厚生労働副大臣
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中根 康浩 氏
民主党 衆議院議員 厚生労働委員会理事
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中島 誠 氏
厚生労働省 障害福祉課長兼地域移行・障害児支援室長 |
渡辺 顕一郎 氏
日本福祉大学 教授 社会保障審議会 児童部会委員
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児童デイサービス、障害児通園、障害児保育、特別支援教育を含め、地域全体で子どもを育むためにどのような支援を組み立てていくとよいのでしょうか。障害児支援は「子どもの福祉」という原点に立ち返り、政策立案・制度設計にかかわる専門家の意見を伺い、新しい制度のあり方をともに考える機会にします。
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主 催:あいち学齢児童デイ連絡会(あいデイ連)
事務局:〒486-0926春日井市小野町5-64ドリーム&ホープ内(道上:090-3581-7966)
後援(予定):障害のある子どもの放課後保障全国連絡会(全国放課後連) 、愛知県、 愛知県社会福祉協議会、名古屋市社会福祉協議会
参加申し込み用紙(PDFファイル)はこちら
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